A.
新システムでは、ステータスは「有効」「無効」のみとなっております。
そのため、退職済みであることを区別されたい場合は、以下の方法をご検討ください。
ステータスを「無効」に変更後、
- 「自由項目」に「退職」と入力して管理する
- 「退職」等のタグを作成し、該当ユーザーに付与して管理する
※受講開始日・終了日は未入力のまま「無効」ステータスとして管理することを推奨します。
新システムでは、ステータスは「有効」「無効」のみとなっております。
そのため、退職済みであることを区別されたい場合は、以下の方法をご検討ください。
ステータスを「無効」に変更後、
※受講開始日・終了日は未入力のまま「無効」ステータスとして管理することを推奨します。
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