A.
コースマップと「見つける」から同じコースを受講した場合について
◆前提
- 例:コースAを「見つける」と「コースマップ」の両方から受講した場合
■コースマップの「独立した受講履歴の付与」が「有効」の場合
- 「コースマップ」からで受講したコースAと「見つける」から受講したコースAで、それぞれ受講履歴が個別に記録されます。
■コースマップの「独立した受講履歴の付与」が「無効」の場合
「コースAを「コースマップ」から受講しても「見つける」から受講しても、記録される受講履歴は1つだけです。
「コースマップ」または「見つける」のどちらか一方から、コースAを受講開始/完了させると、コースAは「見つける」・「コースマップ」のどちらも受講中/受講完了という表示になります。
