TOP【不正検知機能】「不正検知機能」について
最終更新日 : 2026/04/28

「不正検知機能」について

本機能は、受講者が正しく受講していない場合に、AIが自動で警告を表示したり、受講停止を行うものです。

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コース受講中は、AIによる不正受講検知が常時実行され、以下の場合に警告表示または受講の自動停止が行われます。

  • マイページに登録されている顔写真と、受講者の顔が異なる場合
  • 画面から目を逸らしている場合
  • 居眠りしている場合
  • 離席している場合

不正受講が検知された場合は、管理者画面の「レポート」>「不正検知履歴」より、どの受講者にどのような不正受講履歴があったかをご確認いただけます。

受講者一覧をクリックすると、詳細な内容の確認や、CSVファイルでのダウンロードも可能です。

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なお、playse.ラーニング警備版では、不正検知機能のご利用が前提となるため、受講開始前に受講者ご本人がマイページに顔写真を登録する必要があります。 
カメラ付きのスマートフォンやパソコンをご用意いただければ、簡単に顔写真の登録が可能です。

※注:

playse.ラーニング警備版のコース受講には、不正検知機能が有効となるため、受講者の端末にはカメラ付きのスマートフォンまたはパソコンが必須となります。ご留意ください。


◆追加機能(2026年4月28日アップデート)

受講中の本人画像を自動保存する機能が追加されました。
また、「レポート」>「不正検知写真」画面から、確認・削除の機能も追加されました。

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